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兵庫県 佐用町 飛龍の滝

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2007.9.30 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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2007.9.30 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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2007.9.30 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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2007.9.30 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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飛龍の滝は歩いて2~3分のお手軽滝です。落差は目見当で30mくらいはあると思いますが、案内板には16mと記載されてあります。控えめにも程があるという感じがします。また大滝のすぐ下流には、5~6の小さな滝があり、その下流にも小滝と呼べるような渓流が続いています。

残念なのは水量です。台風などの大雨でも降らない限りは、期待できません。


ここの滝には竜神様が祀られているようですが、岡山の私には「飛龍」というとどうもラーメンのほうが先にピント来てしまいます。「チリューじゃないよヒリュウだよ」、ってヤツで、結構美味いですよ (^^)

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2007-09-30 01:13 | カテゴリ: 滝、渓流 |     コメント(0) 記事の編集】 

鳥取県 若桜町 久曽木大滝 (クソギ大滝)

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2007.9.24 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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2007.9.24 : Canon EOS 20D / Tamron SP AF17-50mm F2.8 (A16)



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これまでに経験した滝の中では最難関の滝です。
いきなりで迎えられたクマ注意の看板や、道に迷って山中をさまよって高巻いた事もありますが、そこから滑り落ちたり、落ちたら無事ではすまないと思われる絶壁のそばを、腐りかけた丸太橋で渡らなくてはならなかったり、そりゃもう生きた心地はしない道中でした。

今にして思えば、道に迷わなければそれほど厳しい距離ではなかったと思いますが、あの丸太橋だけは本当に怖くて、四つんばいでなんとかクリアしました。その丸太橋は、今では撤去されたのか落ちてしまったのか、もう存在していないということです。ですので、沢をのぼっていくか、崖を高巻いていかなくてはならなくなっているようです。

苦労した分だけ滝を目の前にしたときの感動は今でも蘇ってきます。だからと言ってもう一度行ってみようと思うには至っておりません。

高さは約60m、なだらかな黒い岩肌の斜面をなめるように落ちてきています。お勧めしたい滝の一つではありますが、どなたかベテランの先導なくしては難しいと思います。いい滝なのですがね。またこの滝を登っていくつわものもいらっしゃるようです。



最後の写真は、「もう疲れきってしまって撮影なんかどうでもいいや」の図であります。このときは SLIK SprintPro 3Way を使っていましたね。足にウレタンのない初期バージョンですが、これは結構丈夫でして今でも現役です。


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2007-09-24 03:26 | カテゴリ: 滝、渓流 |     コメント(0) 記事の編集】 
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