新見市 どうどの滝

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2014.4.16 : Canon EOS 60D / Canon EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM



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2014.4.16 : Canon EOS 60D / Canon EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM



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2014.4.16 : Canon EOS 60D / Canon EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM



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2014.4.16 : Canon EOS 60D / Canon EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM



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水が落ちる音から付けられたのか、どうどの滝。久しぶりにすごい滝を見ることができました。直感的には鳥取のクソギ大滝に匹敵するんじゃないかと感じた滝でした。それを写真で伝えるのは困難なのですが、すばらしい滝でした。

三段の滝で落差30mとされています。いや~、もう少しあるんじゃないかと思うんですがね、60mといわれるクソギ大滝の半分って事は無いと思うのですが、、、


県道8号沿いのJR足立駅から少し北の採石場のあたりから東の山の上の吉川を目指します。県道から約4kmでどうどの滝の案内の祠があります。ここから急な坂を駆け下りると、滝の落ち口辺りに到着します。私は勘違いで、そこから上流方向に10分ほど歩いて行ってエライ目にあいました。この滝口からどうやって滝下までおりるか、ルートはいろいろあるようですが、ここでは黙っておくことにします。

登りのルートもいろいろあるようですが、私は滝の下段は右岸を登り、中段を左岸に渡って上段は左岸側を強行登坂しました。気がつけば2時間くらい経っていたようです。千屋の幻の滝とセットでまた来てみたいと思わせる滝でした。

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2014-04-22 00:01 | カテゴリ: 滝、渓流 |     コメント(6) 記事の編集】 
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